位高 駿夫

職歴
株式会社ハイクラス CEO/Ph.D

弊社以外の仕事
東海⼤学体育学部⾮常勤講師(担当︓運動⽣理学・研究法)
□ 東海⼤学柔道部 研究分析コーチ
□ 法政⼤学⾮常勤講師(担当︓スポーツ総合演習)
NPO法⼈⼦どもとシニアのこころ⽀援の会 理事

学位・資格
□ 博⼠(スポーツ健康科学)・ 修⼠(体育学)
□ 健康運動指導⼠ □ ホームヘルパー2級 □ スポーツプログラマー
□ 第⼀種衛⽣管理者

学歴
□ 順天堂⼤学⼤学院スポーツ健康科学研究科 博⼠後期課程修了
□ 東海⼤学⼤学院体育学研究科 修⼠課程修了
□ 東海⼤学体育学部⽣涯スポーツ学科 卒業

受賞
2018年10⽉ ⽇本⽣涯スポーツ学会第20回⼤会 ⼤会ポスター発表賞
2017年3⽉ 順天堂⼤学⼤学院スポーツ健康科学研究科 博⼠後期課程 総代
2016年2⽉ ⽇本ハンドボール学会第4回⼤会 学会⼤会賞
2014年3⽉ 東海⼤学⼤学院体育学研究科 修⼠課程 総代
2013年8⽉ The 8th International Judo Research Symposium First Place

著書
□ ⼼理学と仕事 第12巻『健康⼼理学』・太⽥信夫,⽵中晃⼆ ・北⼤路書房・2017年
(分担執筆・担当)『現場の声 介護予防・認知症予防に果たす運動︓⼼理的サポートの重要性』

研究業績・論⽂(⼀部)
□ インセンティブを付与した講義を主体とする運動教室の有効性について-体⼒や睡眠に及ぼす影響- . 保健の科学,2020.
□ ACTN3 R577X gene polymorphism may play a role to determine the duration of judo matches. TSS, 2017.
□ G Allele of the IGF2 ApaI Polymorphism Is Associated With Judo Status. JSCR, 2016.

講演等の実績(⼀部)
2019年12⽉
筑波⼤学附属駒場中・⾼等学校にてスーパーサイエンススクール担当

コメント
⼤学に⼊学し、運動・スポーツ科学を学び始めて10年以上が経過しました。未熟な時期からこれまで、多くの⽅のご協⼒・ご理解によって様々なことを経験させて頂き、今になって感謝の気持ちが⽇々増しております。それらの感謝の気持ちを忘れずに、さらなる多くの⽅の健康・発展につなげていくために、尽⼒してまいります。